「情報公開」カテゴリーアーカイブ

23区議会のICT対応、オンライン中継対応状況、休日議会開催など

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

決算特別委員会の真っ只中です。

資料要求した資料の中で、23区議会のICT化やオンライン対応状況の調査資料が提出されました。

まずはタブレット導入状況。

中央区議会は電子機器持ち込みが不可でありWiFiも通っていない原始的議会です。

資料や通知は全て紙、紙、FAX。23区の中で対応していない議会も残り4区となりました。早急な対応が必要です。

続いて各区の本会議、委員会のオンライン中継状況。

録画放送だけでなく、本会議の生中継を実施している議会も多い、また、特に集中的な審議を行う決算委員会、予算委員会のLIVE中継を実施している議会も多いです。

対して中央区は本会議一般質問の録画放送のみ、情報公開の姿勢に大きな課題があります。

本会議の土日夜間開催については、台東区や練馬区が一部検討をしています。

傍聴者数も少ないですが、そもそもやはり平日昼は気軽に参加出来ません。

オンライン中継の充実や土日夜間開催も検討しつつ、議会のICT化を進め、壇上で資料を投影しプレゼンしやすくするなど、さまざまな改革が必要です。

まずは現状を知って頂ければと思います。

それでは!

朝はTTT前からご挨拶!議員は区政に関するオープンな議論を!

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

本日はTTT前からご挨拶でした!

私は区政に少しでも興味を持ってもらえるよう、毎日ブログやSNSで区政に関する情報を発信し、街頭でも訴えていきます。

一方でこのご意見も正しく、朝活したよ!とか私の政党最高!とか選挙の応援行ったよ!地元のご飯屋さん行ったよ!だけの議員アカウントまたは候補者アカウントが多いこと、多いこと。

その度に、この人政党関係者に媚び売る為にやってんだろうなぁとか思ってます。

私は意識的に区政に関する最新情報こそ多めに、自分の意見をしっかりと伝える為にブログやSNSで発信しています。プライベート投稿もするけど。

それは、Twitterを区民の方々との情報共有ツールにしたいからです。

今区民の方々が困っていることを即座に察知し、区政に活かしていく、という使い方をしつつ、少しでも区政を身近に感じて貰いたいと思っています。

つまりは私の発信先は原則的に区民の方々、次にあたらしい党や私を知りたいと思って頂いている全ての方々、応援して頂ける方々、全国の若い政治家や政治家になりたいと思っている方々です。

でもプロフィールに議員と入れながら、区政に関する話題に一切触れない人も多いですよね。

私はあまり理解出来ませんが、別にこういう使い方をしろみたいな決まりもないので自由です。

でも意外とアカウント持ってる人は多いんですよね。。。結局選挙の時にだけ発信するのでしょうか。

最近自民党の佐藤あつこ議員とオープンに議論させて頂きましたが、議員と区民の方々を交えて、立場が違いながら様々な議論をオープンにしていく姿こそが、私の理想です。

まぁ佐藤さんも富永さんも特に仲良くさせて頂いてますので、その信頼関係あってのものではありますが。

私もたまに区政に関係のない投稿が続いてしまう時もあります、出来る限り区議会議員という固そうな存在を身近に感じて貰いたい、との意図もありますが、その際はお叱りください。

それでは!!

【区民文教】町会・自治会のデジタル化支援について

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

町会・自治会のデジタル化支援については、私も予算特別委員会の場などで要望してきました。

もっとも、例えばタブレット端末費用HP開設費用、サーバー代などの費用面に対する支援をイメージしていましたが、今回中央区としてデジタル化支援の取り組みが発表されました。

まずはSNSアカウントの開設方法の講習会技術的支援を実施します。

町会自治会毎にリテラシーの差は顕著にあります。まずは、とりあえずSNSアカウントを作ってみようという段階ですね・・・

その上で、区のHPリニューアルとあわせて、各団体SNSと連携を開始するようです。

確かに、LINE公式アカウントなど他のアカウントと連携させて、地域の情報が手に入るようになれば町会・自治会の加入にも繋がりそうです。

ただまぁ、富永委員からも指摘がありましたが、SNSは継続的に更新しなければ意味がありません

逆に発信がなく、死んでいる状態だと印象はむしろ悪くなります(政治家も同じ)

Twitterなども基本は毎日更新ですよね。

結局は中の人次第であり、運用をどう回すかが重要です。

その点についても、まずはこれはファーストステップであり、運用面の支援についても、今後良い事例などを共有するなどして対応していくとの答弁がありました。

とりあえずは第一歩なのだろうか・・・

というか、そもそも中央区が講習会を開けるほど積極的にSNSを活用しているとは思えませんが(辛口)

インフルエンサーなどに依頼して、もっとガチな講習してもいいかもですね、段階的にですけど。

それでは!!

東京都が都民投票による事業案の選定を実施!中央区でも住民参画型の仕組みを

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

東京都は、都民から募集した事業案684件、および40件の大学研究者による事業提案の中から、都民提案13件、大学提案10件を選定し、都民によるインターネット投票を実施しました。

https://www.zaimu.metro.tokyo.lg.jp/zaisei/teian/5tomin.html

従来の発想に捉われない支店の中から事業を募集することで、新たな都政参画の手法が取り入れられています。

都民のニーズを直接把握すると共に、都政に対する関心を向上させる素晴らしい取り組みであると思います。

コロナ禍の中でよりオンライン技術が発展した現在では、住民がより直接参画出来る下地が整っています。

中央区でも是非直接参画型の手法を導入していきたいです。

来年度の予算要望の中に入れていきたいと思います。

現在では、区長への手紙や意見公募などによって、区民の方からの要望を吸い上げる仕組みがありますが、それだけでなく、LINEやオンラインを活用した仕組みや、オンラインアンケートなどを積極的に活用していくべきだと思います。

何れは中央区公式アプリのようなものを作り、何か困ったことがあった時や要望したい時に直接住民が区政に参画出来るようにしていきたいです。

中央区は昔ながらの、町会の意見=住民の意見、町会の意見だけ聞いておけばよいという意識が高いです。

少しでも今の時代に沿った、仕組みを作っていきたいと思っています。

ご意見お待ちしています!

それでは!


中央区LINE公式アカウントのセグメント受信が開始!

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

中央区公式LINEアカウントのセグメント受信機能が開始されました!!

これにより、子育てや防災など、欲しい情報をこちらから指定して受信することが出来ます。

私もずっと要望してきたところですが、ようやく実現しました。

また、それに伴って中央区のTwitterも含めて格段に情報発信量が上がりました!第一歩です。

今後は、例えばイベントの案内をLINEで送り、LINE上から申し込みが出来るなど、すべてオンラインで完結出来るような仕組みもあるといいですね。

それでは!!

【企画総務委員会】中央区LINE公式アカウントがアップデート!行政はSNSを有効に活用すべき

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

さて、昨日の企画総務委員会の報告の中で、中央区公式LINEアカウントのアップデートについて報告されました。

現在のところ月10件くらい、たまに中央区の広報誌のお知らせが流れてきたりするだけでした。

全然使えてないじゃんと私も過去に何度も委員会等で要望してきましたが、

要望のおかげなのか、約1年を経てセグメント配信AIチャットボットの導入が通りました!

これまで区は、通知がたくさん来ると嫌がられて友達登録を解除されてしまうので積極的な発信を控えている、と本末転倒な答弁を繰り返してました。

クレームにびびって発信しない、が一番やってはいけないことであると思います。SNSとは・・・・

それならば、と受信者側が欲しい情報の種類を指定することにより、事前に取捨選択出来るようになるのでガンガン発信出来るようにセグメント分けをすべきと主張をしてきました。

ようやくですが、第一歩です。



Q.セグメント配信導入の経緯と、具体的なセグメント分けは?

A.これまで公式LINEアカウントには10,217件の友達登録があり、必要性を認識している。受信したい情報を選択出来るようになることで、一人一人に適した情報を発信出来るようになる。

セグメント分けは大体以下の通り

①コロナ関連

②防災・安全
 └お知らせ、地震・災害、防犯情報など

③子育て・教育
 └保育園・教育・子育てに関することなど

④高齢者

⑤暮らしの情報
 └地域情報、文化・観光、スポーツ、ゴミ捨て・リサイクル、選挙など



Q.受取手側を考慮し、セグメント毎に受信設定が可能となることは歓迎。一方で、渋谷区は区独自の出産助成金をLINEで申請し、全国のセブンイレブンで受け取れるサービスを展開すると発表した。

渋谷区が出産助成金「LINEで申請、ATMで受取」の新サービス 最大10万円、口座なくてもOK

これからのSNSの時代は、区が一方的に情報を発信するだけではなく、区民から行政に対する双方向性が大切である。例えば区が開催する講座や子育て等の面談イベント等の予約、各種行政手続きのオンライン申請道路公園等不具合の通報機能など、そのような区民からのアプローチが出来る活用があって初めてSNSを活用出来ていると言える。今後のSNSの展開、導入可能性について

A.今回は情報発信の強化という形となったので、具体的な予定はないが、他自治体の動向等も調査・研究していく。


Q.今回のアップデートを踏まえて、情報発信が強化されるとのことだが、これまでの情報発信頻度から上がると考えて良いか?目標は?

A.あくまでLINEやTwitterは区のHPの補完という位置づけではある。具体的な目標としてはないが、各部署と広報課で連携してこれまで以上に情報が発信出来るように努める。




私も実はLINE公式アカウントを有効に活用している自治体、渋谷区や鎌倉市のLINEをフォローしているのですが、ガンガン区からのお知らせや、イベント情報等が届きます。

逆に鎌倉市の施策やニュースに詳しくなるくらいです笑

でもそれこそが、大切ですよね。どの情報が欲しいかはあくまで受け取り側が判断して嫌ならブロックミュートするだけなので、行政側が積極的に情報発信し、区民も行政側に気軽に連絡が出来るような使い方をしてほしいと思います。

結果、自治体やまち自体に親近感がわくようになるんですよ。

また、LINE側での個人情報の取り扱いを問題視するご意見もありますが、そもそも個人情報を入力しない方法を取ることもできますし、LINE側で個人情報を管理するのではなく、外部クラウドで個人情報を入力管理するという方法も取れます。やり方次第ですし、どの企業のSNSやサービスを使ったとしても、そのようなリスクはあり得ます。その上で皆さんLINEに登録し、友達とやりとりをしているのではないかとも思ってます。

今後の活用についてぜひご意見お待ちしてます!

高橋元気公式LINEも是非!!

それでは!

毎日区政情報発信!!大切!!

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

SNS更新は中央区トップであると自負しています。

が、意外といいねとかってつかないんですよね・・・

でもたまにTwitter見てますとかブログ見てますとか、街でお声がけ頂くことが増えてきました。

とてもうれしいです。

出来る限り区政情報の発信を続けていきます!

【企画総務委員会】中央区の個人情報取扱体制について

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

改めて、中央区の情報セキュリティ体制、個人情報取り扱い体制について確認を致しました。

Q.尼崎市の個人情報漏洩事件を受け、改めて本区の個人情報取り扱い体制について確認します。本区においても住民情報を複数の部署で取り扱いをしているが、具体的にどの部署が取り扱い、現状で外部事業者に業務を委託しているか

A.本区の個人情報保護条例および情報セキュリティポリシーの定めにのっとり各部署で個人情報の登録を行い、個人情報保護審議会に報告、管理をしている。具体的には総務部税務課、区民生活、教育委員会、福祉保健等の部署で取り扱いを実施している。一部で外部民間業者に処理を任せている部分もあるが、必ず本庁舎内での取り扱いを前提としている。事業者から事業者への再委託は現状ではない。



Q.個人情報を取り扱うにあたっての物理的・人的セキュリティ対策としてはどこで取り扱いを行い、誰が取り扱うことが出来るか明確にされているか、物理的に部屋を隔離する、PCを限定する、アクセス権限の明確化がなされているか、具体的な物理的・人的セキュリティについて

A.原則住民情報等の取り扱いは本庁舎に限定、また、個人情報取扱端末も限定し、ICカードとパスワードにより取り扱える人のアクセス権限を指定している。また、アクセスログは全て保存しており、端末では取扱い業務以外の画面やアプリを開くことは出来ない



Q.尼崎市の事件についてはそもそも外部記録媒体(USB)の持ち込みが出来る、PCに挿せる、情報を取り出せる、持ち出せる時点で情報セキュリティの認識について行政側が非常に甘い。本区の外部記録媒体の取り扱いルールについて、および個人情報を外部に持ち出すケースがそもそも想定されるか。そのケースの一連の業務フローについて

A.外部記録媒体については、許可され登録を受けた媒体のみ使用することが出来、許可されていない外部記録媒体を端末に接続してもエラーが出て使えない。

個人情報を持ち出すケースはあまりないが、例外的に印刷物の封印等を委託する場合など住民情報を持ち出す必要がある場合は、必ず職員許可を受けた媒体を使用し情報を抜き、個人情報の外部持ち出しについて許可を受け登録をした上で持ち出しを行う。利用が完了したら職員が責任を持って持ち帰り破棄する。従って勝手に外部委託事業者が個人情報を抜き出し持ち出すことは出来ない。



Q.職員および委託先に対して適切な研修指導を行っているか

A.職員に対しては毎年必ずセキュリティ研修eラーニング研修を個人情報を取り扱う可能性がある全職員に実施している。委託先については契約で縛り、セキュリティポリシーの順守を徹底。再委託は必ず区の許可を得なければ委託は出来ない。また、定期的にログの点検を行っている。

Q.中央区としてルールの適切な運用が順守されているかを定期的にチェック、内部監査を行っているか

A.毎年内部監査を実施している。認識が甘い部分などは個別で指導を行っている。

Q.過去にセキュリティインシデントが発生した事象はあるか

A.現在のところ発生はない(0件)



情報セキュリティについてはしっかりと組織体制を整備した上で、適切な物理的対策人的対策技術的対策を講じる必要があります。

物理的対策としては庁舎入り口のセキュリティドア、監視カメラ、PCの施錠管理など。

人的対策としては職員教育やマニュアルの整備など。

技術的対策としてはウィルス対策ソフトやファイアウォール、DMZ、IDS/IPSなどの導入やVPNを敷くなどネットワークの整備、ログやアクセス権限管理などがあたります。

まず大切なのは第一に、個人情報の取り扱いについて申請登録がなされ、集約管理されていること。(各部署が勝手に収集し始めたり勝手に保管出来ない)

次に取扱いルール、情報セキュリティ対策におけるルールが明確化されており、周知されていること。

そしてセキュリティレベルが十分であること

ルールの運用がなされているか、定期的にモニタリング監査されていること

が抑えるべきポイントです。




そもそも自治体は民間企業ではないため、セキュリティレベルの証明にISMS認証などは受ける義務はありませんが、大量の個人情報を取り扱うことは明白であり、むしろ民間事業者より高いセキュリティレベルを保つ必要があります

総務省が「地方公共団体における情報セキュリティポリシーの策定に関するガイドライン」を交付しており、各地方公共団体はこちらに基づきISOが定める国際標準に沿った情報セキュリティポリシーを策定していると思われます。

今回の尼崎市の事件については、そもそも行政側がこの情報セキュリティポリシーを順守していなかった、或いは認識が相当甘かった故に発生した事件でもあります。

決して委託先の責任でも、委託先の社員が酔いつぶれたせいでもありません。

しっかりと自分たちの個人情報を取り扱う体制が整備されているか、皆様の自治体でもこれを機会に確認した方がよろしいかと思います。

各地方議会でも取り上げてください!

私も前職でグループ企業全体の情報セキュリティ体制のチェックなども担当していましたので、政治の世界は民間で様々な業務に携わる経験が大切であるなと改めて感じました。

とはいえ情シスに配属されていたという訳ではなく、情報セキュリティの専門家ではありませんが・・・・

「尼崎市でこんな事件があったが、うちの個人情報保護体制は大丈夫なんですか?」

というふわーーっとした質問をする議員よりはマシかと思います。(たぶん全国にいっぱいいるでしょう)

ご質問、ご指摘等がございましたらいつでもお申し付けください。

それでは!!

地域全体でまちの安全を守っていきましょう!街中の危険個所は気軽にご通報ください

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

道路の補修など、必要な個所を見つけ場合にご連絡ください、と私もSNSで訴えていますが、

こちらの個所もすぐに対応が完了したようです!

地域全体で安全を守っていくため、皆様ももしそのような場所があればすぐにご連絡ください!!

ただやはり、自治体の仕事としてもDX化を推奨していくべきです。

私も議会で提言しましたが、LINEを活用して自治体に直接道路や公園の不具合を通報出来るサービスもあります。

https://kanameto.me/solution/report.html

議員の仕事の一つは、自治体と区民の皆様の仲介役を担うという点があると思います。

難しい、複雑な自治体のサービスをわかりやすく区民の皆様に説明すること、或いは区民の皆様が今困っていることなどを速やかに自治体に説明し、行政を動かすこと

特に地方議員はこのような代理人のような機能が大きくウェイトを占めています。

一方で、危険個所の通報など、単純なものについてはDX化が進めば議員を介すことなく直接行政とやり取りが出来るようになります。

私はそのような姿がより区民の皆様にとっても便利かつ迅速であると思いますし、結果的に議員は少なくて済むと思います。定数削減の根拠にもなる。

もちろん議員だからこそ出来ることもあるとは思いますが、議員が出来る限り必要なくなるようなDX化も進めるべきですね。


とはいえ、お気軽に何でもご相談ください!!

なんだかんだで、仕事として依頼をして貰えること、頼って貰えるのは嬉しいので・・・・

ガンガン仕事をください!!

お代は既に議員報酬として頂いています!

↑こういう意識が今の政治家には少ない気がします。。。

それでは!!

参院選が公示!YOUTUBEも更新再開します!

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

さて、参議院議員選挙がスタートしました!!

約18日間の戦いがスタートします。

あたらしい党としては、今回の参院選には絡みません。

にしても、正直世間的にはそこまで盛り上がっていません。

政権を選択する選挙にはなりえませんし、精々野党を選択する選挙の意味にしかならない状況。

情勢からみても自民党は恐らく手堅く勝つと思います。

私は、誰に投票するかは決めていませんが、それを選ぶためにもYOUTUBEにて再び特集を組もうと思います!!

でも東京選挙区だけで30人いるんだよなぁ・・・(遠い目)

まずは参議院議員選挙の解説を近日中に出します!!

とりあえず、How To 政治家として、選挙ポスターの貼り方という動画を公開しました!

意外とこのシリーズ、検索で飛んできて見てくれる方が多いです。

そりゃそうです、選挙のノウハウなんて誰も教えてくれないですから

動画にもそりゃありません。

でもこういう一つ一つのノウハウを共有することによって、若い政治家が誕生してくれたらなと思っています。

どの選挙も最大の山場は初日のポスター貼りです。

ポスター貼りを制する陣営は選挙を制すると言っても過言ではありません!!

でも誰も教えてくれないポスターの貼り方。 是非予習しておいてください!5分でわかります!

政治や選挙を分かりやすく、面白く解説しますので、もしご興味があるという方は、動画投稿の励みになります!

高評価やチャンネルのご登録よろしくお願いします!m(__)m

https://www.youtube.com/channel/UCye7-M0t6eIY2wLPsdHmDWg

それでは!!