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【雑談】最近教習所に通ってます

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です!

さて、今日は雑談です。

実は最近は議会公務、党務、大学院の卒業間際、町田選挙活動補佐などに加えて、普通自動車免許を取得するために教習所に通ってます

とんでもなく多忙な毎日・・・

と、いうのも・・・・

18歳の時に取得したのですが、約6,7年前にうっかり失効してしまい・・・・免許がありませんでした。

丁度横浜から新潟に引っ越して、また戻ってきての時期で完全に失念してました・・・

今年更新やー!といって警察に行ったら、

これ、1年前に切れてますけど・・・・

というまさかの絶望の一言。

選挙カーの運転とか頼まれる事も多かったので、体よく断るためにも取ってませんでした

というか、通常の社会人が再取得するのかなりハードル高いですよね。

9カ月以内に取らないといけない上に、あまり時間がない。

一発試験は何回か受けたのですが、めちゃハードル高い。。。(しかも土日やってない)

というわkで、今通っているのは

武蔵小金井にある小金井自動車学校です。

https://www.garne.co.jp/?utm_source=google&utm_medium=cpc&utm_campaign=listing&utm_term=service&utm_content=area_koga_pc&gclid=Cj0KCQiAraSPBhDuARIsAM3Js4o2FhXTY-q0CCcp2tgILU0HEx7IMb-U96d69bB9-d-p9pm2lp9cVIMaAktHEALw_wcB

もはや2週間集中的に合宿に通おうかとも思ってたのですが、、流石に2週間家を空けられません。仕事的にも。

そこで調べてみたらこちら、なんと最短12日間卒業の集中短期コースがあります!

しかも、学科がオンライン受講であるというのも素晴らしい。

仕事をしながら学科をこなせるわけです(本当はダメなんだけど)

軽く仮免はパスし、(内心ドキドキ)もう既にあと3日で卒業なわけなのですが、久々に教習所で習うといいですね!!

基本的な運転操作や交通ルールを学び直す良い機会です

これは是非、10年に1回くらいは皆さん講習を受けて欲しい。

凄く勉強になってます!!!

色々卒業するぞ!!!

それではー

各国政政党へ児童手当等の所得制限撤廃に関する要望書を提出しました!

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

さて、最近のブログにて報告していた件ですが、

国に対して、子育て世帯への臨時特別給付金、およびそのスキームとなっている児童手当の所得制限撤廃に向けた議論を促すため、地域政党あたらしい党より各国政政党に下記要望書を提出致しました。

まずは、国民民主党玉木雄一郎代表に直接お受け取り頂きました!!

国会の会期中の中お時間を頂き、世帯主の年収960万円未満という一律の基準のおかしさ、住民税非課税世帯だけでなく苦しむ全ての世帯に行き渡るようにしなければならないと熱弁を頂きました。

議論が盛り上がった時にぱっと資料を出して説明して頂ける点は、流石と思いました。

また、明日の衆議院本会議代表質問にて、玉木代表自ら児童手当等の所得制限撤廃に関して総理に取り上げてくださるとのこと!

テレビ等の印象の通り、とても気さくなお方でした。誰にでも好かれると言われる理由が分かりました、、、代表自らお時間を頂きましてお忙しい中、ありがとうございました!!

ポスターの躍動感・・・・

また、アテンド頂きました永野豊島区議、本当にありがとうございました!


続いて日本維新の会音喜多駿政調会長に直接お会いしました。

日本維新の会としても、児童手当法の改正の際に反対しており、同じ方針であるとのことで、子ども達に関わる政策については、出来る限り全ての子どもへ支給・支援が行き渡るように政調会にて議論・検討して頂けるとお話を頂きました!!

お忙しい中お時間を頂きましてありがとうございました!!

そして更には日本共産党宮本徹衆議院議員にもお会いさせて頂き、意見交換をさせて頂きました!!

宮本議員も教育無償化を始め、子ども関連政策に力を入れており、日本共産党としても児童手当法の改正に反対した立場として、政調会の中で議論して頂けるとお話を頂きました!

本会議直前の時間でお忙しい中、ご対応頂きまして誠にありがとうございました!!

どちらの方々も大変真摯にそして丁重に議論をして頂きましたことに心より感謝申し上げます。

地域政党あたらしい党のスタンスとしましても、全国どちらの政党とも中立に政策本位でお付き合いをさせて頂ければと思っております。

政局に左右されず、どちらの政党とも友党であるとも言えます。

従いまして、今回は全ての国政政党にお声がけをさせて頂き、要望をお伝えさせて頂ければと思っております。

本日も会期中でしたので、全ての政党を回ることは出来ませんでしたが、自民党さんとは子ども家庭庁の創案者でもあります山田太郎参議院議員とお話をさせて頂く方向で調整して頂いております。

また、残念ながら公明党さんは全ての政党から受け付けていないとのことでNGを受け、立憲民主党さんは小川政調会長の事務所様とコンタクトを取りましたが、党本部よりNGが出たとお伺いしております。

全ての政党とお話が出来るように調整を続けております。

また改めてご報告をさせて頂きます。

前のブログでもお話しましたが、政治家の仕事とは政策実現にあるはずです。そうであればその政策を実現するために必要であれば、政党を超えて協力をして解決をしていくべきであると思っております。

党派を超えて、尊敬する議員は沢山います。尊敬する政治家個人と、政策一つ一つを話し合える、そのような政治家を目指し、政党を目指しています。

このようなあたらしい党が目指す優しい政治とあたらしい党の良さが伝われば幸いです。

地域政党として全ての国政政党とお付き合いが出来る唯一無二の政党であると思いますし、今回各党政調会とのパイプを確立出来たのは大きな財産であると思います。

あたらしい党はそのような同じ志を持つ仲間を増やすため、次期選挙の推薦・公認予定者を募集し、同時に選挙対策講座を開講します。

一次募集は締め切ったものの、途中入塾、途中退塾も可能であり通年で受け付けておりますので、是非この機会にお申込みください。

休憩中のタリーズにて。。。。

本当に良い仲間を持ちました!!

この度は三次ゆりか政調会長、各党との調整等ありがとうございました!!

それでは!!

首長と政党のスタンス

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

今日もショート雑談です!

この明石市長のスタンスに非常に共感します。

昨日のブログでも書きましたが、私はどの政党とも敵対する気はなく、政策なる基づいて是々非々で付き合います。

それが、あたらしい党のスタンスでもあります。

二元代表制の地方自治体では、基本的に首長はこのスタンスを貫くべきであると思っています。

だから立候補者に無所属推薦、という形式が多いんですね。

自治体の長は強大な権限を持っており、国政政党の意向に左右されるべきではないからです。

ですから、私は日本維新の会など自治体の長が国政政党の代表を務めているという形は望ましくないと思います。いくらその個人に人気があったとしても、国会議員が務めるべきです。

前述の明石市長も1期目は議会は総野党状態で予算も否決されてましたが、しっかり各会派議員と話をすることにより、次第に健全な議論、競争が生まれるようになりました。

二元代表制として自然な姿です。

政党の支援を受けずに当選した首長は強い。

その覚悟が明石市長には見て取れます。

是非注目してください。

明日、各国政政党に所得制限撤廃に関する要望書を提出します

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

さて、こちらで取り上げた国の臨時特別給付金および児童手当に関する所得制限撤廃に関する要望の件ですが、

明日、各国政政党の国会議員の方とアポが取れましたので、地域政党として、国会内で積極的に議論をして頂くために要望書を提出をさせて頂きたく思います。

お忙しい中ご対応ありがとうございます。

要望書の作成および各党とのアポはあたらしい党の三次ゆりか政調会長が取りまとめました。

取り急ぎ明日、国会にて直接お会い出来るのは自民党立憲民主党共産党日本維新の会国民民主党の議員の方を確認させて頂いております。

国民民主党は玉木代表、日本維新の会は音喜多政調会長にご対応頂けるようです。

明日改めて詳細をご報告させて頂きます!

未明にトンガ海底火山噴火に伴う津波発生、情報に注意を払いましょう

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です!

さて、未明に発生した南太平洋の島国トンガの海底火山噴火に伴う日本への津波の影響が非常に心配されました。

会見によると、単純な噴火に伴う海底変動によるものではなく、大気圏まで達する程の衝撃波による影響によるものと分析されているとのことも。。。

前代未聞であり、故に警戒を怠らないようにとの事です。

映像を見ましたが、大気圏まで噴煙が突き抜けるほど、映画で見るような衝撃的な状況でした。

午後には津波警報は解除されましたが、湾岸にお住まいの方などは警戒を怠らないようにお願いします。

一点気になったのが、トンガ周辺にお住まいの方の安否情報が分からないことです。

在留邦人につきましては無事だということで、よかったです。

他の現地の方はどうなっているのでしょうか、トンガは東日本大震災時に支援をしてくれた国と聞きます。迅速に状況の把握および救助、物資等の支援に動いて頂きたく思います。

昨日のブログの件もありましたので、THE YELLOW MONKEYのJAMを聴きたくなります。

人は皆平等、人の命は等しく大切であるべきだと思っています。

トンガにお住まいの方を含めて、皆様が無事であることを願います。

政治家は喧嘩をしていないと生きられない種族なのだろうか。。

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

雑談なのですが、Twitterでこのようなやり取りがありました。

自由を守る会代表の上田都議から突然のRT。

政治家あるいは政党ってどうして敵を作りたがるのか私は昔から不思議で仕方ありません。

何度も言いますが、政治家の仕事とは「政策実現」にあるはずです。

であれば有権者からすれば、誰がやってもどこがやっても実現すればいいんですよね。

だから結果誰の手柄とかどうでもいいですし、私もそう思ってます。

私以外の誰かが実現してくれたら、区民の方が幸せになるのであれば充分です。

特に地方政治においては、国政の争いなど基本関係なく、私はどの政党の人とも仲良いですし、尊敬しています。

頑張ってる人は応援したいですし、政党に関係なく協力して政策を実現したいのです。

そしてそのスタンスはあたらしい党のスタンスそのものであると思っています。

つまり日本のすべての政党が友党であると思っています。

でも多くの政治家は、手柄とか縄張りとかにこだわるんですよね。

そこを私は変えていかなきゃ、そもそも政治不信は広がり投票率も上がらないだろうなぁと思います。

だからこその、この返しなんですよね。

本来私達の前に敵などいないんです。

政策実現を阻んでいるのは組織やルール、システムです。だから憎むべきは人ではありません。

1人でも多くの政治家がこのように考えてくれていたら私は嬉しいです。

それではまた!!

東京は4561人のコロナ感染確認。かなりのスピードです

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

本日の東京の感染者数はついにら4000人を超えました。恐るべき拡大スピードです。

感染対策をしっかりと改めてお願いします。

さて先週からかなり議会活動と共に大学院の最終課題に追われ、更に今は毎日武蔵小金井の教習所に通ってます。。。

うっかり失効してしまったのですが、来週には取れる予定です!!

大学院の修了課題を本日ビジネスプランとしてまとめめ提出したのですが、近いうちに発表したい、、、!!

前職上場企業で経営企画部門にいた経験が謎に生きてきています。(グループ子会社の取締役会資料とか全部見ていたので。。。)

ちょっと時間がないため本日は雑談です、それでは!!

子育て世帯への臨時特別給付金および児童手当の所得制限撤廃へ向けて国に要望します

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

さて、コロナの猛威再び、、、本日東京においてはコロナ感染者数が3000人を超えるとの報道がありました。

https://www.fnn.jp/articles/-/298237?utm_source=headlines.yahoo.co.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=relatedLink

一方で東京都の小池知事は、まん延防止等重点措置については都の病床使用率20%を超えた場合、緊急事態宣言発令の要請は50%を超えた場合に要請するとの方針を明らかにしました。

https://www.fnn.jp/articles/-/298237?utm_source=headlines.yahoo.co.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=relatedLink

オミクロン株は感染力は高いが、重症化率は低い、つまりは弱毒化しているとの研究結果も出ています。指定感染症のレベル2類から季節性インフルエンザと同程度の5類へ引き下げるべきとの声も専門家の中では出ています。

しかし現状では、岸田首相は指定感染症区分の変更は現在考えていないとの事です。

ところでコロナ禍で苦しむ子育て世帯への臨時特別給付金につきましては、受給できる世帯に児童手当の受給世帯に準じた所得制限が設けられています。

ところが、この基準が世帯主の年収が960万円未満とされていることから、共働きで両親共に年収950万円(世帯年収1900万円)の世帯は受給できるのに、片親のみ働き970万円年収がある世帯には支給されないといった事態も発生します。

そもそも子どもあるいは子育て世帯を支援する目的で実施される政策については、私は所得制限を設けるべきではないと思っています。

親の年収によって子どもを助ける、助けないの判断がされるべきではありませんし、生活が苦しいかどうかは一概に世帯主の年収によって図れるものではありません。

もっとも中央区においては、対象外となる世帯が50%強です。

これらすべての世帯に支給するとなると、児童約14000人分14億円の経費が自治体負担となります。

感染が急拡大する中、自治体独自で捻出するのは難しい状況であり、そもそもこれらは国の政策、それも公明党の選挙公約であるから実施されたものです。

国が責任を持って負担し、いらぬ分断を生むことなく、所得制限を撤廃して未受給世帯にも等しく現金給付がなされるべきではないでしょうか。

あたらしい党としても、国に直接要望をするため、要望書を提出する方向で準備しています。

既に要望書は出来上がっていますが、どのような方法で持っていくかを最終調整しています。

地域政党として全ての国政政党に提出し、議論を促すのか、あるいは別のやり方を取るか、最終的に来週にはアクションが出来ればと思っています。

また改めてご報告します。

それでは!!!

あたらしい党選挙対策講座シラバスを公開!!一次締め切りは1/14まで!!

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

さて、あたらしい党選挙対策講座の締め切りが近づいて参りました。

とても有望な方からお申込みを頂いていてびっくりしています!

一次締め切りは1/14の予定です!

是非皆様、お申込み、お問い合わせをお願いします!

いつか選挙に出たい!という方も、まだ分からないけど学んでみたい!という人でも大丈夫です。

募集要項はコチラ

また、政治塾って、結局何を学ぶのかよく分からないですよね・・・

私も5年前に小池政治塾と言われる希望の塾の塾生でした。

でも猪瀬元都知事のような有名な人が1時間くらいちょろっと、政治の裏話をするだけで終わりだったんですよね・・・

ほんと政治塾ではない、ただの小池ファンクラブだなと思いました。

ただそこで出会った方々、若くして志高い人たちに出会えた、その人脈こそが最大の財産になりました。

でも本来政治塾って、何を学ぶのか卒業生はどのような人物に育って欲しいのか、大学で言うシラバス(授業詳細)が必要であると思いました。

ファースト政経塾維新塾のページも見てみたのですが、党の理念を理解する人間になって欲しいみたいなことだけ書いてあって、あとは講師としてこの国会議員来ます!凄い!!みたいなただの客寄せページに過ぎないんですよね。

どんな授業になるんだよ・・・というか。よくこれで応募するなと現役大学院生の私は思いました。

全然受講生目線じゃないんですよ。

そしてそれこそが政治の若者離れの原因であり、政治家って、政党ってなんでこんなに偉そうなんだと言われる原因だと思います。

区民目線、市民目線の視点が欠けていますよね。

ということでシラバスを作成しました。

恐らく日本の政治塾史上初?なのでは。

こちらをご覧ください!!

あたらしい党 選挙対策講座 シラバス

名称:あたらしい党 選挙対策講座

開講時期:2022年2月~2023年2月 原則月1~2回(土日休日の昼間を想定)

主任教員:高橋元気(あたらしい党代表・中央区議会議員)・あたらしい党議員団

定員:最大10数名程度

授業概要:硬直した日本の政治を変えるためにはまずは地方政治から変えていくべきであるが、そのためには地方政治の改革の担い手を育成しなくてはならない。しかし全くの未経験者が選挙を勝ち抜くためには大政党の力を借りるか、自前で選挙の勝ち方を学ぶ必要があるのが現実である。

そこで真に市民のためとなる政治を実現、改革を実行する未来の政治家を育てるため、将来政治家を目指してみたいという方を対象に、全国初と思われる少数精鋭であり実践的な被選挙教育を受けられる場を創出する。

到達目標:当選挙対策講座では、各人が希望する選挙区における地方議会選挙の当選を最終的な目標とし、そのために必要な政治および選挙対策の基礎知識の学習・実践を通して地域の課題解決を実現するに足る能力を身に着ける。

到達目標としては、概ね以下の段階毎に到達目標を設定する

①各自治体における課題、可能性について調査・分析が出来る

②課題解決におけるソリューションを設計し、政策の提案が出来る

③政策を論理的かつ正確に有権者に伝え、議論することが出来る

④選挙へ立候補するために必要な準備を理解し、個人で完遂出来る

⑤選挙に当選するための選挙戦略を立案出来る

⑥選挙対策本部を組織し、当選に向けた活動が実行出来る



授業内容:毎月1回~2回の講義および提出課題を通して、自身が持つ強みや弱みを認識しながら、立候補を希望する各自治体における課題の分析や政策の立案、選挙に立候補する際に必要な準備、選挙戦略を学ぶ。また、学ぶだけでなく参加者や現役議員とのディベートや課題の発表と講評など切磋琢磨し合える講義を中心とする。その際に各人に1人現役の地方議員がメンターとしてつき、実際の政治家の仕事や政策立案の過程を課外授業として実地体験しながら各選挙区の特性に即した選挙戦略の立案を行う。最終的に希望者については立候補に向けた活動を開始する。

また、超党派の現役地方議員等を講師として招聘し、当該自治体で勝ち抜いた選挙戦略のレクチャーやSNS活用など様々なノウハウを身に着ける。

各講義のテーマ例(自身の強みと弱みの自己分析/選挙とは/地方議員の仕事とは/自治体の課題分析・調査/政策立案とディベート/選挙に必要な準備/選挙戦略立案の方法/選挙に向けた組織作り/街頭活動のやり方/演説の基礎/SNS活用術/体力・精神力の向上方法等)


授業形式:都内会場での対面授業が原則、但し遠隔参加の場合はオンライン受講も可

成績評価方法・基準:講義内課題 70% 参加態度 30%(出席率/講義中のディスカッション等)

参考文献・教科書:講義内において案内する

連絡先:mail@newparty.jp



まだ未確定な部分はありますが、最も大切なのは、到達目標です。

①自ら調査・分析をした上で課題解決の政策を提案・議論出来る

②選挙に勝つために必要な知識を身に着け、実際に組織を立ち上げ活動が出来る

大きく分けて上記2点です。

ここまで出来れば選挙を戦い当選後も政治家としての基礎が身についている状態になれるでしょう。

そして、最終的には全員当選を目指す集団として送り出せればと思っています。


当講座を修了すれば限りなく当選に近づける人物になれます。

当選ラインに乗せることが我々の仕事です。

もちろん当講座を修了した時点であたらしい党推薦公認をお約束するものではありません、むしろ他党から出馬して頂いても構いません。(我が党は二重党籍や政治塾の重複を認めています

ただ、もし今後の選挙であたらしい党が公認をする場合は、最低限当講座の受講を前提としたいとも思っています。

そのため、期中からの入塾・退塾も認め、後追いのためのオンライン講座アーカイブ配信も準備します。

またコロナ禍も大変になりそうな気配ありますからね・・・



さあ、次世代のニューリーダーを養成しますよ!!

素人から政治家に成り上がったあたらしい党の7名に続け!!

締め切り間近です!!

是非お申込みを!

▶申し込む




それでは!!!

中央区議会議員2021年SNSランキングが発表!!今年は名実共に中央区No.1情報発信議員へ!!

こんばんは!中央区議会議員の高橋元気です。

さて、本日中央区民マガジンさんが毎年集計して頂いております、中央区議会議員SNSランキングが発表されました!!

中央区議会議員2021年SNSランキング(中央区民マガジン)

(本投稿内の画像は上記中央区民マガジン様の記事内の画像を引用させて頂きました)



こちらは各議員のSNSのフォロワー数を定点観測し、毎年まとめて頂いている記事です!!

まずは、中央区民マガジンユキイデさん、毎年ありがとうございます!!

この企画、実は結構他の自治体の議員や市民の方からも評価が高くうちもやって欲しいな・・・と言われたりしてます。

実際にこうやって可視化されることにより、中央区でも健全な競争(?)が生まれ、中央区全体の情報発信力の底上げに繋がっていると思います!!



さてさて、私はTwitter部門で3位、そしてYoutube部門で1位になりました!!(Youtubeは大々的に取り上げられてないけど・・・)

https://chuo9.tokyo/ks/486/
https://chuo9.tokyo/handbook/giin/sns/2021/

ただ、どちらもフォロワー数は前年に比較して爆増しており、総合ランキングでは5位につけました!

3期以上の先輩が多い中、議員1期生の中ではかなり頑張っている方では・・・

なお、私はインスタについては、完全プライベートの鍵アカウントにしています。

プライベートの聖域も残しておきたい、というのとやはり政治的な発信には媒体としてあまり向いていないことが理由です。

そして大切なのは、フォロワー数だけでなく、情報発信の量と質です。

その意味で私はTwitterYoutubeにおいてはNo.1であると自負しています。

また、自らのHPでのブログも毎日投稿しています。

Twitterでのタイムリーな情報発信、Youtubeでの動画やLIVEでの発信、ブログでしっかり詳細まで政策や区政報告を記事として投稿し、Facebookではコミュニティの中で同じく発信していく。

それに加えてこれまでリーチできていなかった層へはFacebook広告の定期的な発行やIssuesなど多彩なコミュニティツールを活用していきます。

そして、SNSだけではありません。リアル情報発信も大事です。

毎週2~3回は駅前やスーパー前などで街頭演説を行います。

そして、今作成中ですが、区政報告レポートを全戸配布し、街頭でも配布します。

このようなメディアミックス戦略にて2022年は更に情報発信力をつけ、名実共に中央区No.1情報発信議員へと認められるようになりたいと思います。

もちろん先日も言いましたが、議員に最も求められるのは政策実現です。

最近はSNSのDM区民の方からご相談を頂くことも増えました

情報発信の結果、ご相談いただくことも増え、そのご相談を最終的に解決していく区議会議員としての私の仕事の在り方となっています。

もし今お困りになられていることがございましたら、いつでもご連絡ください!!!

よろしくお願いします!!