「インターン」カテゴリーアーカイブ

今期も大学生インターンシップを受け入れます!人を育てたいという気持ちは何故生まれるのか

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

今期もドットジェイピーさんから大学生インターンシップを2名受け入れます!冬季は冬休みの2月~3月です。

これまでも色々と取り組んできました・・・

何を学びたいのか、自分の強み弱みを認識して、将来どのような人物になりたいのか、あるいは探していきたいのか、

色々とその子達の事情や想いを聞きながら、2か月間のプログラムを立てたいと思っています。

少しでも成長できる時間いい時間だったなと思ってもらえるように、自分も一生懸命頑張りたいと思います。

珍しく女子学生の方が応募してくれたので、むしろ何故、高橋元気事務所を選んでくださったんですか?と聞いたら、褒めてくれていて嬉しい( ノД`)

このような取組を始めたキッカケは、まずは若い人たちに政治議員身近に感じてもらいたい、知って貰いたいという想いがあります。

政治の世界に触れる機会はなかなかありません。政治の大切さ、素晴らしさをちょっとでも感じて貰いたいです。


同時に、彼らの成長のお手伝いがしたいと思っています。

私自身大した大人ではありませんが、教えられることがあれば教えて、成長させてあげたいです。

政治うんぬんではなく、人として皆さんのことを応援しています。

こういう気持ちはどこから来るんでしょうね・・・



思えば、あたらしい党代表に就任したのも、

あたらしい党の素晴らしい仲間達もっと大きくしてあげたいという気持ちがありました。

もちろん政党は学校ではないかもしれません、でもある意味学校であるべきなんです。

誰でも政治家になれる社会を目指すのであれば、なる前だけでなく、なった後も成長出来る環境を作らなくてはいけません。

組織というものは人を育てるんです。

そういう人を大切にする、成長出来る組織を作りたいなと。


私も様々な会社組織等を経験してきました。

その経験も伝え、私自身が誰よりも成長しつつ他の人に還元が出来るようにという意識でいます。

だから大学院に通ったり、様々な活動を行っています。

少しでも人を育てたいなと思っているんですね。

それが未来の日本を作ること、でもあります。


松下幸之助さんの気持ちも分かりますよ・・・・・

人間は晩年は人を育てたくなるのだろうか・・・(晩年)


そういう意味でいつか政治の学校を作りたいですね。

あたらしい党選挙対策講座もそのような気持ちで主催しています。

PS.あたらしい党選挙対策講座の一次締め切り期限は過ぎましたが、途中入塾も可能ですので通年募集しています!!



高橋元気政治塾 第四期のインターンが楽しみです!!!

一緒にやりたい!という方いらっしゃればいつでも募集してますので、ご連絡ください!

それでは!!

第12回中央区タウンミーティングを開催!~活動報告とインターン生の研究成果発表~

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

先日、久々に中央区タウンミーティングをオンラインで開催しました!!

今回から、その様子はYoutubeでも録画版を公開していきます。

今回は私の活動報告と、2か月間学生インターン(ドットジェイピー様)として活動してくれた大学生達の研究成果発表でした!

ドットジェイピーさんは、各事務所対抗の政策コンクールのような大会(未来国会)を毎回開催しているのですが、うちの子達はなんと地区ブロック大会を優勝!!惜しくも僅差で全国大会には進めませんでしたが、柔軟な発想力を発揮してくれました。


当日の発表資料はこちらです!!

▶第12回中央区タウンミーティング資料


活動報告については

時系列毎にご説明しました

第一回定例会一般質問については、中央区版パートナシップ制度の導入について、そしてアニマルウェルフェアについて取り上げました。

詳細は下記ブログをご参照ください

【令和3年第一回定例会一般質問】多様性ある社会の実現へ、中央区版パートナーシップ制度の導入を!

【令和3年第一回定例会一般質問】中央区に動物愛護・動物福祉(アニマルウェルフェア)の精神を問う

3月にはあたらしい党の代表に就任し・・・

あたらしい党の新代表に就任致しました!


委員会は、今年度は区民文教委員会東京2020オリンピック・パラリンピック大会・晴海公共施設整備対策特別委員会に所属し、区政の課題を議論・提案しております。


あたらしい党の選挙結果報告や・・・・

夏期の毎日晴海選手村付近おもてなし清掃等の活動など


そして最新の活動報告として、令和4年度予算要望書の提出、そして先日の第三回定例会一般質問の内容についてお話しました。

中央区長に令和4年度の予算要望書を提出・要望しました!



そして、学生たちの研究成果発表でした!!

私は初期段階でアドバイスはしましたが、自分達で考えて資料を作って発表してくれたものです。

まずうちのチームの出発点は、

どうすれば若者の投票率は上がるか?

でした。


どうしたらいいと思う?と問いかけると、大体の人達は


ネット投票が出来るようにする

政治や選挙のICT化やオンライン化を進める


という回答が返って来ます。

でも本当にネット投票が進めば若者の投票率が上がると思う?と問いかけます。


例えばエストニアなどネット投票制度やシステムが整った国であっても、やっぱり若者の投票率は劇的には変わっていません。


何故でしょう?私はひとえに、若者たちに投票に行くメリットがないから、であると思っています。

例えば極端に言えば、30歳以下の全国民に100万円支給する、といった政策を訴えたら投票率は上がるでしょう。

子育て世代の方が投票を考え始める切っ掛けとして、保育所が足りない、認可保育園に入れないといった現実に困っていることが出てきて初めて投票先を意識し始めます。

若者たちには直接的なメリットもデメリットもない、だから自分が投票してもしなくても何も変わらない、と思ってしまうんです。


夢物語で言えば、18歳から30歳までは投票権が2票与えられたらどうでしょう。期間限定だからこそ、その権利を大事に使うようになる。また、若者世代の力が増えれば政治家は若者向けに政策を訴え始めます。


実現不可能でもいいから、こんな極端な面白い話をしようよ、君たちの世代が、こういうことをされたら嬉しい!こんなことをして欲しい!と思うような政策を考えて欲しいと伝えました。


政治家が自由に自分が理想とする街を仮想空間で再現する有権者がVR等で散策出来たら、というのは面白いなと思いました。やりたいなぁ。

動画の中で、学生たちも感想を述べてくれていますが、政策にこんなにお金がかかるとは思わなかったと。


正確なコストを試算するなんて不可能なので、そのコスト感覚だけ知って貰えたのは嬉しいです。

どれだけのお金が必要なのか、と考え始める切っ掛けになり、今後国家予算などのニュースに対する視点が変わるはずです。

それが、若者が政治を身近に感じてもらえる第一歩だろうなと思います。


私も、本当に勉強になりました。

インターン生の皆さん、ありがとうございました!!お疲れ様でした!!


おもてなし清掃や、選挙の手伝いの経験、区議会への傍聴にも来てくれました!



こうして、毎期インターン生を積極的に受け入れて、少しでも政治を身近に感じて貰えたら嬉しいです!!

やってみたい!という方はいつでもご連絡お待ちしております!!


それでは!!!

【2020/9/10】区民文教委員会~観光施策・学校のコロナ対応・LGBT教育・ICT教育について

こんにちは!!

少し遅くなりましたが、委員として所属する区民文教委員会の報告になります。


中央区は通常、委員会の議事録が公開されるまで約3カ月かかります。(遅い・・・)

そのため、公式な議事録は追ってリンクさせて頂きますが、取り急ぎ私の質疑内容のダイジェスト報告です。

今回、提出された報告事項は以下の7点
https://www.kugikai.city.chuo.lg.jp/calendar/r02/bunkyo_20200910.html


これらの報告事項および区民行政、教育行政全般に対する質問として以下の点の答弁を行いました。重要な点をダイジェストでお伝えします。

①区民施設の指定管理者評価について

・各施設のコロナ対策状況まで評価されたものか?

⇒評価は3月に実施したものであり、一部評価内容に含まれているものの、コロナ対策として評価したものではない。

・浜町体育館の予約オンライン化または郵送事前受付が出来るようにしてほしい

⇒会議室も同時に取る人がいるなどフレキシブルな対応を求められるため、オンラインシステム構築には時間が必要

②中央区観光施策について

・水の都を打ち出す船運による観光ツアーを強化して欲しい

⇒3/28にやったが、それ以降コロナ影響により中止。力を入れていきたい

・デリバリーテイクアウトin中央区の登録状況は?

⇒現在38件、営業活動に努める

③人権教育の推進について

・令和2年度の振り返りによると、人権教育の推進については「いじめ防止」「児童虐待」「インターネット人権侵害」にしか触れていない。LGBT(性的指向・性自認)に関する教育についても積極的に取り組んで欲しい。思春期の段階、学生時代に自己の性的指向に気が付くことが多いため。

⇒子供たちの発達段階でどのような人権教育が必要かどうかは、その実態を確認した上で、小学生の段階、中学生の段階など段階毎に検討していく

・それでは本区はLGBT教育については、どの段階から必要であると考えているのか

⇒まずは実態の確認が必要であり、現在そのような相談は教育委員会に届いていないため、本区においては現時点で必要であるとは認識していない

・まず、本区が積極的に実態把握の調査を行っている認識はない。また、実態が確認出来ないと言うが、そもそも性的指向・性自認に関して子供たちが自発的に相談をすると思っているのか。前提として、相談をしやすい専用窓口を設けることも必要だが、実態ありきで考える問題ではない点を指摘する

・道徳教育の推進については、発達段階において正面から性教育恋愛に関する教育に向き合うべきではないか。マッチングアプリによる出会いも普通になってきてはいるが、こういう場面には気をつけなさい、恋愛、結婚、出産とはどういうものかを早めに教えるべきでは

⇒保健体育の授業、またはインターネットリテラシー教育でカバーできていると考える

④区立学校のコロナ対応について

・先日区立小学校の児童へのコロナ感染が公表されたが、本区では3日間の休校措置をとったケースと6日間の休校措置をとったケースがあった。科学的根拠・判断基準は何か?

消毒にかかる日数を2日とし、国立感染症が発表している72時間でウィルスが死滅するという根拠から念のため3日間の休校措置をとっている。土日を挟んだ場合、保健所の確認が遅れるため、土日を入れると3日以上になるケースもある。

⑤ICT教育について

・現在中学生に貸し出しているタブレット端末は7末の契約終了後に一旦返却するのか?

⇒返却となる

・スタディサプリの7月末までの登録率および生徒の感想は?

82.6%、生徒の感想までは把握していない



まず、LGBT教育について、子供たちから相談がないため検討していないという答弁は大変疑問に残ります。
特に日本は発達段階から、人権教育、多様性を教える教育が遅れていると感じます。今後、中央区パートナーシップ制度の制定に向け、本会派も一般質問で区に対して求めていく予定ですが、まずは教育が大切です。


スタディサプリおよびタブレット端末はコロナ禍の中で暫定的に支給された契約によるものであると認識していますが、一方で、保護者からはとりあえず登録してくれ、と言われたという声や、登録しなかったという家庭もいました。

また、本当に82.6%の家庭が活用していたのであれば、子供たちの学習履歴(スタディログ)は重要であり、AIによる個別最適化学習に活用出来るわけで、それを一旦白紙にして、また新たなアプリを検討する必要性はあるのでしょうか。


今後、1人1台のタブレット端末が支給されると同時に、どのソフトウェアを活用するか、という議論になります。その議論を是非現場教員、子供たちを交えた上で決定して欲しいものです。



ということで、持ち時間をギリギリまでフル活用した答弁となりました!!!次回も全力を出したいと思います。

結構意気込んでいた理由の一つとしては、この日、学生インターン生が委員会を傍聴してくれる予定であったこともあります。



大人として、議員として、恥ずかしい仕事は出来ない


そしてインターン生の感想がこちら!

今回の区民文教委員会では

中央区での不登校生徒への対応、区民館等でのコロナ対応、コロナ感染者が出た際の学校の対応、マイノリティーへの調査や実態についての質疑応答を拝聴させて頂きました。

調査や対応の難しさを痛感した上で、アプローチの仕方には様々な議論の余地があること、或いはセンシティブな内容に対して配慮をしつつ、

人権を尊重した教育を行うために考える人々がいるという視野を広げることが出来たと感じます

また、その重要性や必要としている人が暮らしやすい中央区にするために、

一人一人の発言が受け入れられやすい地盤の構築が少しずつ明るい未来に繋がるのではないかと考えました

終わりに
高橋さんが質問なさる様子は、傍聴に行くことでしかお見受けできない勇姿でした。

貴重な委員会の見学で学んだことを日々の生活の中にも活かしていきたいです

ありがとうございました!





・・・・・真面目!!

さすが我が弟子です。

そして同じインターン生がこの1カ月、インターンとして、

「何故、若者の政治関心度は低いのか?」

というテーマで1カ月活動してきました

何故若者の政治関心度は低いのか?



そして手法として、街頭インタビュー



ネットアンケート調査によって調査、分析してきました


▶政治関心調査アンケート


↑まだ受け付けてますので、是非ご協力お願いします!


その集大成として、9/26(土)にオンラインタウンミーティングを開催し、その調査結果インターン生より発表させて頂きます!!

どなた様もご参加可能ですので、是非タウンミーティングへもご参加をお願いします!!

第11回中央区タウンミーティング~何故若者の政治関心度は低いのか?~

日程:9/26(土)
時間:12:00~13:00
場所:ZOOM開催

内容:・何故若者の政治関心度は低いのか
   ・その他区政報告

    ファシリテーター:高橋元気(中央区議会議員)

申込方法:こちらのイベントページに参加予約をお願いします。
または各種SNS上のメッセージやコメントから参加希望の旨をお伝えください(genkinewparty@gmail.com)  

参加費:無料

よろしくお願いします!


それではまた!!!


若者よ、大志を抱け

こんばんは!!



先日の投稿でもお伝えした通り、現在大学生のインターン生の子と、何故若い方々は政治に関心をもたないのか、持ってもらえるにはどうすればいいのか、という課題を考えています。

なぜ政治関心度は低いのか?調査アンケートはこちら



そして、私が政治家を志した理由は、家族、友人、多くの方が住む中央区をよりよい街にしていきたいという想いと同時に、

若い世代こそが政治に関わり、責任をもって市町村、国を主体的に改革をしていかなければ、この先日本の将来は暗いと思っていたからです。

▶なぜ、私は政治家を志したのか

政治の世界はどうでしょうか、前回の衆議院選挙の当選者の平均年齢は54.7歳とのことです(現在は3年経過しているのでおよそ57歳)

https://www.jiji.com/jc/graphics?p=ve_pol_election-syugiin20171023j-12-w340


そして日本国民の平均年齢(中央年齢)は45.9歳、なんと世界ランキング1位とのことです。。(世界主要国の平均年齢は28.2歳

http://top10.sakura.ne.jp/WHO-WHS9-88.html

日本、そして政界こそ高齢化が進んでいます。もちろんその経験や知識は尊重されるべきでしょう。


しかし、民間企業であれば定年制度が組織の新陳代謝を高めているように、上の世代が下の世代を育て、自らが退き、若い世代が突き上げていかないと、未来はありません。


政界で世代交代は進んでいるのでしょうか。


むしろ後退しようとしています。
例えば自民党には比例代表の候補者を73歳未満とする党内ルールがありましたが、これを廃止するという議論まで起きています。

https://www.news24.jp/articles/2020/06/12/04660737.html



年齢による差別は議会制民主主義に反する。そして、何よりも選挙に勝利することが政党にとって最も大事である。という反対意見があるとのことです



確かに、憲法上で保障されている被選挙権を侵害してはなりません。



しかし、国家運営の枠組みで考えた時に、民間企業ではあたりまえである、人事評価制度定年制度がなくては、新陳代謝は絶対に起こらないと思います。



人事評価制度は選挙によって有権者から審判されるべきとされていますが、果たして4年に一度のポスターやチラシだけで有権者は何を判断出来るというのでしょうか。





やはり制度改革は必須です。
しかし前提として、若い世代がどんどんと政治の世界に挑戦していかなくては、民主主義の世界では、数が正義です。
変わるものも変わらないんです。

先日、Twitterでこのようなやりとりをしました。

私の言葉が下品である点はお詫びしますが、若者の世代こそが、常に政治家に対しては一定の敬意を持ちながらも懐疑的であって欲しいのです。時には権力に媚びることなく、立ち向かう若さを私は尊いと信じています。

若い世代が、政治に対して興味をもってくれる事は本当に嬉しいです。但し、政治家はアイドルで終わってはいけない。
私たちは一緒に闘う仲間を探しているんです。

平成29年10月に行われた第48回衆議院議員総選挙では、投票率が10歳代が40.49%、20歳代が33.85%、30歳代が44.75%となっています。(全年代を通じた投票率は53.68%)

https://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/news/sonota/nendaibetu/


特に20歳代の力が私は本当に必要だと思っています。


議会、行政のICT化が進まないのも、なかなか子育て世代の声が届かないのも、根本的な原因は、若い世代が政界に少ないからであると思っています。



私があたらしい党に所属している理由も、その理念を元に作られた政党であるからです。



そして、私たちあたらしい党は例えば人を応援するときに、政党の縛りなどは特にありません。

つまりは応援したい人がいたら応援していい。

私も、政党に関係なく、若い方の挑戦を、全力で応援したいと思っています。

どんなに主義主張は異なっても、政党が違っても、若い方が政治に対して意志をもって挑戦して頂けるのが私は嬉しいんです。

私の中央区の選挙の時も、例えば立憲民主党のかじがや優香さん、当時N国党に所属をしていた二瓶文徳さんにも、自分の選挙そっちのけで応援しちゃいました。

同僚となった今では、一緒に中央区を良くしたいと願う同志として、お互いに助け合い、飲みに行ったりもします。

⇒もし私のことも応援してください!という人いたらいつでもメッセージください!!

そう、

今こそ若者たちよ、立ち上がれ!!!
政治家達は、本当は君たちのことを恐れているんです
君たちが総決起してしまったら、自分達が築き上げた地位が失われると恐れている
しかし、このままでは日本は変わらない、日本の将来に未来はないんです
だからこそ、共に戦ってください。

若者たちよ、大志を抱け!!!

長くなりましたが、読んで頂きありがとうございました。
最後は故David Bowieが歌うAll the Yound Dudesで締めます

それではまた!!!!

何故政治への関心は低いのか?中央区民が今一番困っていることはなにか?

こんばんは!!!

中央区議会議員の高橋元気です。

この夏は、インターンの大学生の子と一緒に、様々な活動をしています。


若い方が政治に興味を持ってくれることは本当に嬉しいです!!!


インターン生の最大の関心事であり、今回のテーマとなるのか


何故、若者を中心に政治への関心は低いのか?

また、解決するためには何が必要か??



です。

全国の政治に興味がある方がずっと追い求める永遠のテーマですね。

そこで、本テーマを当インターン生の夏の課題研究テーマに設定し、現在調査活動を行っています。


時に炎天下の中で直接、皆さまに紙のアンケートを渡して回っていますが、ネット上でもアンケート調査を実施させて頂きたいと思います。

そして調査結果を取りまとめ、次回の中央区タウンミーティングにて発表してもらいたいと思います!


タピオカ大好きな大学生の子が、少しでも政治を良くしたいという想いで、この夏を過ごしてくれています。

※写真はイメージです


3分
で終わりますので、是非下記のアンケートへご協力をお願いします!!!!m(__)m


▶政治関心調査アンケート



また、同時に中央区の区民の方を対象に、

今、一番困っていることはなにか?

行政・政治に対する要望はなにか?

 

というテーマで中央区の課題調査アンケートを実施させて頂きたく思います。


こちらにつきましては、頂いたご回答を、会派「あたらしい中央」より、中央区および中央区議会に提案をして参ります。


コロナ禍の状況の中ではありますが、今最も区民ニーズのある政策は何なのか、統計を取らせて頂き、優先順位をつけて対応をしていきたいと思っています。


こちらも3分で終わると思いますので、是非、ご協力をお願いします!!!m(__)m

 

▶中央区課題調査アンケート




是非よろしくお願いします。
どちらも個人情報の入力等は必要ございません!!


インターン生も、私も、少しでも日本の政治、そして中央区民の方々の生活をより良くしていきたいと思い、行動をしたいと思っています。



そして、この大変優秀な学生、私の2000倍くらい絵心があり、なんと私のマスコットキャラクター「すーぱーげんきまん(仮)」を描いてくれました!!!!



こちらのマスコットキャラクターはLINEスタンプにもしたいなと思ってます。


少しでも若い方に関心を持ってもらえるよう、そして一緒に考えてくれる仲間を増やしていきたいと思います!!!

※写真はイメージです




もし!インターン活動に興味がある方がいらっしゃいましたら、こちらへ連絡をください!!ゆるめの感覚で大丈夫です。

ご自身がやりたい事を一緒に考えて支援させて頂きます。
通年募集してます、特に選考はありません。

▶政治家インターンに応募する



また、インターン生であり、タピオカ大好き大学生の
▶Instagramのアカウントです

毎日1投稿、政治の身近な話題をお届けしています、是非フォローしてあげてください!!!




それではまた!!!!