PROFILE

あたらしい中央区をつくる!

中央区議会議員 高橋元気とは

誰よりも区民の声を聞き、
その声を届けるために活動をしてまいります

デジタルの力で
あたらしい政治を

1982年5月22日生まれ(38歳) 神奈川県生まれ 幼少期の頃はアメリカのシカゴで過ごす。小さなころから空手、サッカー、バスケットボールなど様々なスポーツを経験。SFC中学、高校を経て慶應義塾大学法学部へ。司法試験受験を目指し引きこもり生活を経て、当時の神奈川県知事の秘書となる。その後更なる成長を求めて、行政書士などの資格を取得しながらICT関連企業で働き始める。2014年より株式会社ドワンゴ(カドカワ株式会社)にて内部統制・リスク管理担当。2019年4月の中央区議会議員選挙にて、1074票の得票により当選、1期目。音喜多駿が設立した地域政党「あたらしい党」の幹事長を務める。2020年4月からデジタルハリウッド大学院に所属。プログラミング知識・技術を取得しながら、区民行政・教育分野におけるイノベーションの社会実装を目指す


経歴

学生時代
幼少期は海外に、小学校は横浜の小学校、中学高校は慶應義塾湘南藤沢中高(SFC)で学びました。写真は体育祭で応援団の団長をやっていた時のものです。小学生では空手、中高はバスケットボール部に所属。漫画SLAMDUNKの桜木花道に憧れてました。大学からは真面目に勉強しようと、慶應義塾大学法学部法律学科に進学後は専門学校に通いながら司法試験の勉強に励みましたが、1人暮らしの中で引きこもり生活に精神を蝕まれて挫折。大きな挫折を救ってくれたのは、友人たちと、当時の神奈川県知事の選挙を手伝うという転機でした。
社会人時代
政治家の秘書として約4年間、特殊な社会で貴重な経験をしましたが、あまりに特殊過ぎて自分の成長に繋げるためには民間起業で働きたいと思うようになり、IT関連企業に就職。まずは派遣社員スタートでしたが、営業の傍ら行政書士、内部監査士などの資格を取得し、正社員、責任者を経てniconico動画などのサービスを主軸とする株式会社ドワンゴ(カドカワ株式会社)へ2014年に転職。グループ全体のリスク管理、内部統制を担当致しました。30代半ばを迎えるにあたり、自分はこの人生で何を仕事としたいかを悩んだ結果、小池都知事主催の「希望の塾」を経て、再び政治の世界で自らが社会を変えていきたいと思うようになりました。
政治の世界へ
2019年4月の中央区議会議員選挙にて1074票の得票を頂き、中央区議会議員に当選致しました。家族、友人、たくさんの方に支えられた選挙は壮絶であり、人生最大のドラマとなりました。(別のページでまた詳細を書きます)
中央区議会議員として1期目、民間企業とは大きくかけ離れた中央区政のデジタル化をメインのミッションとして設定し、ICT教育環境の整備、行政サービスのデジタル化を主軸に、子育て環境や福祉環境の充実、様々な世代の方々の声を行政に届け、実際に暮しを変えていくため、日々活動を行っています。

何故、政治家になりたいのか

2019年3月投稿
何故、私は政治家を志すのか

決意表明(2018年12月)

あたらしい中央区を!