「区民の皆様からのご相談」カテゴリーアーカイブ

地域全体でまちの安全を守っていきましょう!街中の危険個所は気軽にご通報ください

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

道路の補修など、必要な個所を見つけ場合にご連絡ください、と私もSNSで訴えていますが、

こちらの個所もすぐに対応が完了したようです!

地域全体で安全を守っていくため、皆様ももしそのような場所があればすぐにご連絡ください!!

ただやはり、自治体の仕事としてもDX化を推奨していくべきです。

私も議会で提言しましたが、LINEを活用して自治体に直接道路や公園の不具合を通報出来るサービスもあります。

https://kanameto.me/solution/report.html

議員の仕事の一つは、自治体と区民の皆様の仲介役を担うという点があると思います。

難しい、複雑な自治体のサービスをわかりやすく区民の皆様に説明すること、或いは区民の皆様が今困っていることなどを速やかに自治体に説明し、行政を動かすこと

特に地方議員はこのような代理人のような機能が大きくウェイトを占めています。

一方で、危険個所の通報など、単純なものについてはDX化が進めば議員を介すことなく直接行政とやり取りが出来るようになります。

私はそのような姿がより区民の皆様にとっても便利かつ迅速であると思いますし、結果的に議員は少なくて済むと思います。定数削減の根拠にもなる。

もちろん議員だからこそ出来ることもあるとは思いますが、議員が出来る限り必要なくなるようなDX化も進めるべきですね。


とはいえ、お気軽に何でもご相談ください!!

なんだかんだで、仕事として依頼をして貰えること、頼って貰えるのは嬉しいので・・・・

ガンガン仕事をください!!

お代は既に議員報酬として頂いています!

↑こういう意識が今の政治家には少ない気がします。。。

それでは!!

階段スロープのポール破損が頻発!定期的に巡回することにしました

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

以前にお伝えしていた、築地大橋の勝どき側階段スロープのポール破損の件ですが、あれから短期間で3度も破損されました。

東京都に依頼し、短めのポールに何本か交換してもらったものの・・・

一週間後に再びです。

恐らく夜中に意図的に壊されているのではないかと疑います。

担当の方とも話しましたが、根本的な改善を望みます。

そもそもポール自体が必要なのか?という点も併せて検討すべきです。

自転車に乗りながら通行することを抑制するために設置されたものですが、

無くても、それほど問題が発生するのかとも思いますし、そもそもこのポールに車輪が当たり、通行の妨げとなっている側面もあります。

何故、両端に寄せて自転車用スロープを設置しなかったのかとも話しましたが、やはり幅が取れないからという理由でした。

中央区の富永区議と色々とTwitter上で色々な意見交換をしたこともあり、

原因究明、監視カメラの設置を要求する前に、取り急ぎ私で築地大橋を定期的に巡回してみたいと思います。

本当に夜景も綺麗で観光スポットになるレベルだと思いますので、逆に観光名所化してルール違反を抑制するなど、様々な対応方法を模索していきたいと思います。

また、そのように身体を張りつつ知恵を絞ることも議員の役割ですね。

しばらく定期巡回します!!

LINEによるご相談も受付てます!!

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

さて、最近はSNSのDMによるご相談などは増えてきましたが、LINEによるご連絡もお待ちしてます。

気軽にご連絡ください!

ご登録はコチラから!

また、業務用公式アカウントになりますので、登録されてもこちらから個人の情報は見れません。

たまに中央区のお得な情報や区政レポートなども配信させて頂きます!

是非、ご登録を!!

区内の危険箇所を発見しましたら、通報にご協力をお願いします!

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

先日、Twitterで築地大橋の勝どき側階段スロープにて、ポールが倒れているとの通報がありました。

環状2号線沿いであるため、管轄は東京都でしたので、東京都建設局の第一建設事務所に早速電話の上、対応をお願いしましたところ、

即日まずは応急措置をして貰いました

正式な修繕対応については早期に調整の上実施して頂けるとのことです。

迅速なご対応誠にありがとうございました!!

ちなみにこのポール、邪魔だと感じられる方も多いと思いますし、実際に私も邪魔だと思っているのですが、

担当者の説明によると、スロープを乗ったまま通行することを防ぐために敢えて邪魔になるように設置しているとのこと。

ただ、引っかかって逆に危ないですよね。

真ん中にスロープを作るのではなく、両端に自転車が通れるギリギリのスロープを設置すれば、乗ることもなく押して昇り降り出来るのでは・・・・設計が優しくないなと思います。

このように、区内でも道路や公共物の破損などで危険な箇所は出てくると思います。

迅速に対応をするため、速やかにご連絡頂ければ幸いです。

https://kanameto.me/solution/report.html#:~:text=%E9%80%9A%E5%A0%B1%E5%86%85%E5%AE%B9%E3%81%AB%E5%BF%9C%E3%81%98%E3%81%A6,%E9%80%A3%E7%B5%A1%E3%81%8C%E5%87%BA%E6%9D%A5%E3%81%BE%E3%81%9B%E3%82%93%E3%80%82

いちいち区議会議員を通さずとも、直接LINEで自治体に通報出来るサービスもあり、いくつかの自治体で採用されているのですが、中央区にても導入出来るよう提言しております。

現状では、気軽にメールやSNSでも構いませんので、私宛にご連絡お待ちしております!

それでは!!

公立中学校の内申点の評価基準、どこまで踏み込むべきか?

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

本日は、墨田区の佐藤あつし議員より議会質問のレクチャーをして頂いたのでその話をば。

東京都は都内公立中学校第三学年等の評定状況の調査結果を公表しています(内申点の各学校における教科別の平均点)

https://www.metro.tokyo.lg.jp/tosei/hodohappyo/press/2021/03/25/17.html

自治体ごと、学校ごとに個表を公開しています。

中央区もこの通り。

佐藤議員が墨田区の状況をまとめてみると、テストのある主要5教科では多くの学校で都平均を上回っているものの、実技4科目(保健体育など)都平均をほとんど下回っているという現状を指摘し、教育委員会に調査・改善を求めました。

しかしそもそも、内申点は絶対評価が基本であるものの、実技はどうしても、相対的な評価となってしまっているのではないか?という疑念は拭えません。

結果、実技4教科の採点方法の見直しを含めた検討を行うこととなりました。

そもそも実技に絶対的な基準を設けるのは難しいのでしょうか。そうであれば相対的になってしまうのも致し方なく、本当に絶対評価なのであるならば、もっと学校毎に特徴あるバラツキが起きるべきではないでしょうか。

例えばこの学校は音楽が得意な子が多い、体育が得意な子が多い、など。

それもなく、どの学校も各評点のバラつきがほとんど一緒である、ということ自体が、点数の付け方の限界であるかとも思います。

一旦、中央区の現状も確認してみようと思います。

このようなご意見もあるものの、現場の教師の方々(あるいは校長)の裁量の範囲内にどこまで踏み込んでよいのか、という問題も認識しています。

教師の意見としても、この子は5をつけると必ずサボるから敢えて4をつけて努力を促している、という話も聞きました。

また、都教育委員会より、平均化してくれと圧力が来るというような話も。

がちがちに基準を設けて画一的に評価することが果たして良いのかどうか、しかしながら内申点都立高の推薦に関わる、という点も問題を複雑化しています。

様々にご意見もあるかとは思いますので、どうぞお寄せください。

それでは!!

タワーマンションのティアラは光害?「中央区光害防止指導要綱」のまとめ

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

金曜日には所属委員会が開催されましたが、先にこちらについて。

本件は、中央区議会公明党の中島議員の「区内約50棟から隣接する高層住宅から光が空を覆うことで星空が見えないことを光害条例で抑制すべきと提案。今年の第1回定例会で「中央区光害防止指導要綱として成立の運び。」というツイートが話題となりました。(既に当該ツイートは削除されています)

すると、タワーマンションのティアラ(マンション屋上照明の通称)の明るさを中央区は光害として規制するのかとプチ炎上状態となりました。

騒動の焦点となりました「中央区光害防止指導要綱」は指導要綱であり、行政指導の対象などを行政が定めるものであって、条例ではありません(行政が自ら定めるもの)

区議会の議決を経る事なく決まるものですが、あくまで報告事項として2/14の環境建設委員会に報告資料が提出されておりました。

指導要綱については、本来行政と事業者の間でのやりとりで使用されるため、一般的には公開されていません。

しかしながら環境建設委員会に資料が提出されておりました。

私も傍聴しておりましたが、委員会内の質疑に出ることがなかったため、改めて内容を確認。

本案は直ちにタワーマンション等民間住宅の屋外照明デジタルサイネージが規制されるものではありません。

しかし改めて担当課に本案の趣旨と規制対象を確認致しました。



Q.本案について、住民から区内のタワーマンション等の照明が規制されるのではといった懸念が届いている、本案の規制対象を教えて欲しい。

A.光害の判定基準に関わらず、懸念されているようなタワーマンションの屋上照明は規制対象とならないと考えている。本案は例えば銀座地区など商業区に設置されるデジタルサイネージや広告ネオンの光害を想定しており、 区民の方からの、窓から24時間広告の照明が差し込み、生活環境が阻害されるといった苦情等に基づいて行政が事業者に対して指導するため、あるいは計画段階で指導するための要綱としている。

基本は住民の方からの苦情により対応を行うものとして定めるものである。



これは提出資料内の目的に、住宅地と商業区が隣接する地域において、経済活動に資する屋外照明住民の生活環境との両立を目的としていることからも、タワーマンションの屋外照明は規制対象としていないことが伺えます。

但し、本件で想定される行政指導は事業者を制限するものではありますが、住民の生活環境にも影響を与えかねません

そうであるならば、定義の「イ 屋外照明」の範囲が広範過ぎます「経済活動を目的とした屋外照明」のように絞るべきではあると思うので、その点は話したいと思います。

また、区長が指導および勧告、あるいは事業者名の公表を行うと定められています。区長の権限が強すぎると思われるかもしれませんが、これは行政指導が個人あるいは法人の権利を制限するものであることから、行政の長である区長の権限と責任を明確とするため一般的な記載方法ではあります。

中島議員は昔から環境問題に特に力を入れてきた方で、子ども達に昔のような自然を見せてあげたいと委員会でもいつも熱を込めて訴えをされてきた方です。

本件についても、恐らく子ども達に星空を見せてあげたいとの想いが強く、一概にタワーマンション等の照明を腫れ物扱いする意図はなかったものと思っています。

ただ、ここまでTwitter上で区民の皆様を中心に、不安に思う声や怒りの声が大きくなってしまったので、

勝手ながら私が代わりにその詳細を確認し、発信させて頂きました。

行政指導については、行政がその権限を濫用することのないようその根拠や判断基準を明確にする必要があり、本指導要綱もその目的で、行政側が定めるものです。

また、もし濫用と思われる事態が発生した場合は行政訴訟の対象ともなります。

ですので本来であればこのような指導要綱はなかなか表に出てこないものなのですが、私も、議会の一員としてしっかりとチェックをしていきたいと思います。

沢山のご意見を頂いた区民の皆様ありがとうございました。

引き続き、私の方で確認あるいは提言出来る事項があれば進めて参りますので、ご連絡を頂ければ幸いです。

区民の皆様と行政の懸け橋となり、しっかりと仕事をしてまいります。

それでは!!

【区民相談】中央区のリユース(不用品交換システム)が使いづらい!オンライン申込など電子化を進めて地域循環型社会の促進を

こんにちは!!中央区議会議員の高橋元気です。

本日も区民の皆様からのご相談コーナーです。

中央区は昨年ゼロカーボンシティ中央区宣言を宣言し、2050年までに二酸化炭素排出量をゼロにすると目標を立てました。

https://www.city.chuo.lg.jp/kusei/kohokotyo/press/puresureiwa2/press210330.files/sengenbun.pdf

一方で中央区の課題の一つとして、大量の紙の消費ゴミ問題が挙げられます。

SDGSの理念からも、不用品のリデュースリユースリサイクルを更に進める必要があります。

さて中央区は不用品のリサイクル事業として、不用品交換システムを実施しています。

中央区ホームページ 不用品交換システム

これは区が業務を運営委託している事業であり、区民の方が不用品を登録し、無償あるいは有償必要としている区民の方に譲ることが出来る場所を提供するものです。

登録をすると区のホームページや、リサイクルハウスかざぐるまに展示がされます。それを見た区民の方が直接連絡をするという流れです。

ただ、登録に専用のハガキを郵送する必要があるなど、手続きが煩雑であり、せっかくのシステムなのだから使いやすくならないかといったご意見・ご要望を頂きました。

確かにこれは、もっとうまくやれる。

早速、区の環境推進課にお話を伺いました。

すると不用品交換システムは、区民の方のリサイクル意識向上リサイクル活動のキッカケづくりとして始めたものであり、利益を得たり高額な販売を推奨するプラットフォームではない。あくまで区内でしか流通しないもの限定である。

また、年間6万件の登録があり(す、すごい)ニーズがあるものと認識をしている。

但し、専用ハガキを郵送する必要があるなど、手続き面での改善も今後検討していきたいと思っているとの事です。

例えば同じような性質を持つ地域プラットフォームとしてPIAZZAなどがあります。

使わなくなったベビーグッズなどの写真を気軽にアップし、譲り渡し譲り受けが日常的にされていますので、その気軽さと比べたらやっぱり使いづらいなと思ってしまいます。

不用品の交換などを経て、地域内でやり取りが増え、新たなコミュニティを育むことも出来ます。

是非ここは区のHPへの掲載というメリットも活かしながら、簡素なオンライン登録を可能とし、プラットフォーム上でやり取りが出来るようにシステムの改修を進めて欲しいと思います。

という要望を改めて区には伝えました。

そもそもの取組みは素晴らしいです。未来に向けて中央区内で循環出来る社会が作れたら素晴らしいですね。

なんなら、私はそのような不用品交換システムだけでなく、地域のプラットフォームを兼ね備えた中央区公式アプリを開発すべきだと思います。

学校や保育園のクチコミや、お店情報など様々な情報共有が出来る地域コミュニティプラットフォームを作り、そのアプリに区役所業務の電子申請や防災マップアプリなども統合すればいいと思っています。

これ一つでなんでも出来るよと。

区がやらないなら大学院での学びを活かして自分で作っちゃおうかな・・・

3月の予算特別委員会でも区役所業務、サービスの電子化について更に取り上げていきたいと思います。

それでは!!!

【区民相談】豊海運動公園におけるペット飼主のマナーについて

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

さて、本日は複数ブログ、区民の皆様からのご相談シリーズ第二弾です。

豊海運動公園内は連日多くのペット飼主が集まり、皆で談笑しながら愛犬と共にお散歩をする様子が目立ちます。

とても素晴らしいなと思いながら、私も昨年はよく豊海運動公園に通っておりました。

ただ一部の飼主のマナーが悪いと、通報を頂く事もあります。

具体的には、ノーリードで走らせているため、公園内の子ども達が怖がっているというご相談です。

愛犬を自由に走らせたいという気持ちは、私もよく分かります。

ただ同時に、リードは犬を守るものでもあります。

東京都では東京都動物の保護及び管理に関する条例にて確実にリードでつなぐことを規定しており、違反した場合は罰金、拘留の罪に問われる可能性があります

中央区におきましても、ノーリードは犯罪ですというリーフレットを配布し、飼主のマナーを啓発しております。

https://www.city.chuo.lg.jp/kenko/hokenzyo/pettodobutu/inurifu.files/inu.pdf
https://www.city.chuo.lg.jp/kenko/hokenzyo/pettodobutu/inurifu.files/inu.pdf

本件、公園を担当する水とみどりの課へ現状の対策状況をお伺いしました。

本区へも豊海運動公園におけるこのような懸念は区長への手紙から同様に寄せられており、区としては保健所の巡回パトロールや、公園内への看板設置リーフレットの配布などで対応をしてきました。

ただやはり、通報内容を確認しても、特定の個人の飼主に偏っている傾向があるため、担当職員が通報された時間帯に公園へ行き、直接本人に注意をするといった対応を取っているとのことです。

もし見かけた場合は、その方や犬の特徴、散歩の時間帯を水とみどりの課に通報して頂ければ、対応を取って頂けるとのことです。

https://www.city.chuo.lg.jp/smph/kusei/soshiki/kankyo/mizutomidori.html

こちらの公園河川係ですね。

もし直接通報することに憚られる方は、私までご連絡頂くでも構いません。

迅速に解決に向けて対応を致しますので、ご連絡お待ちしております。

区民の皆様からのご相談シリーズでした!!

ペット同行避難についてはコチラです。

それでは!!

【区民相談】区内でペット同行避難が可能な防災拠点(2022/1月現在)

こんにちは!中央区議会議員の高橋元気です。

最近、地震も多いことから区民の方からペット同行避難に関するご要望が多く、改めて区の防災課に現状をお伺い致しました。

令和3年第一回定例会で区長に確認をした際には、現在23ある防災拠点の中で半数以上がペット同行避難を可とするべくマニュアルの整備を進めており、最終的には全拠点で可能とするよう進めたい旨の答弁がありました。

議事録はこちら

そこで最新の状況と、具体的にどこがペット同行避難が可能なのか、という点を確認しました。

区内の防災拠点一覧はこちら


◆ペット同行避難が可能な防災拠点(8拠点)

中央小、京橋築地小、久松小、月島第一小、月島第二小、月島第三小、晴海中、十思スクエア

◆ペット同行避難を含めたマニュアル検討中の防災拠点(2拠点)

日本橋小、豊海小


現状では8拠点がペット同行避難を可とする災害対策マニュアルを整備し、実際に運用していく予定です。また、2拠点が今検討中とのこと。

あくまで、各防災拠点の運営主体が検討していくものですが、施設側の大きさや設置スペースの関係で、難しい拠点もあるかもしれないとの事。但し、原則的には全拠点で受け入れ可能となるように進めたいとのことでした。

本件につきましては、ただ受け入れ可能とするだけ(例えば外のスペースにケージを置くだけなど)でなく、飼主とペットが快適に避難出来る環境を整えて欲しいというご意見まで頂いています。

飼主とペットが一緒のスペースで避難するつまりはペット同伴避難へのご要望、ペットの食料、飲み水や温かい毛布、ペットシートの確保など。

アニマルウェルフェアの観点からも私も大切だと思います。ただこれらのご意見につきましては、具体的にペットの飼主側各防災拠点の綿密な打ち合わせが必要となってくると思います。

つまり、ここからここまでは防災拠点で準備する、ケージ、食料、飲み水などは飼主側で備えるなど実際に具体的なケースを想定してテストするべきです。

マニュアルが整備されたあとは運用上の課題を洗い出すため、ペットと一緒に避難訓練を行い、広く意見を募集していくといった取り組みが必要となると考えます。

本件につきましては、引き続き取り上げていきたいと思います。

電話してたら撮影されてた・・・!!

区民の皆様からのご相談、いつでも承っております!

迅速に解決に向けて対応を致しますので、ご連絡お待ちしております。

それでは!!