オミクロン株国内初確認、感染対策の再度撤退を

こんばんは!中央区議会議員の高橋元気です。

新型コロナウィルスの変異種、通称オミクロン株の国内初感染が確認されました

感染が確認されたのはナミビアの外交官の男性。当初、無症状だったが、翌29日には発熱が出たという。厚労省では、同じ航空機に乗っていた全ての乗客70人を濃厚接触者として扱い、アプリによる健康管理などを要請する方針です。

東京都の感染者数は本日も21人と拡大を抑えている状況ですが、まだオミクロン株の解析が進んでいない状況では、最大限の注意を払いましょう。

具体的にはこれまで通りのマスク着用や消毒、三密の回避です。

極端に恐れる事なく、けれど気を緩めないことであるかと思います。

政府は本日から外国からの外国人入国規制を開始しましたが、その措置も致し方ないかと思います。

忘年会シーズンに突入しますが、危機感を持って歳を越せたらと思います。

それでは!!

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